ビジネスプロセス・マネジメント
業務プロセスの見える化・システム化により継続的に業務を改善
ビジネスプロセス・マネジメント (BPM)(注)により、現場の業務も含む人の作業と業務システムを統合、企業全体のプロセスを見える化し、業務改善を実現
- 現場業務をシステム化し、作業効率をアップ
- 非定型な業務を見える化し、問題を早期発見・早期解決
- 企業全体のプロセスを見える化し、継続的にプロセスを改善

ビジネスプロセス・マネジメント 利用例
業務プロセスの見える化・システム化
人の作業と業務システムを統合して業務プロセスをシステム化し、効率化を実現します。今まで管理が困難と思われていた非定型な現場の業務も含め業務プロセスをシステム化することで、従来は見えていなかった業務の実行状況を正確に管理できます。
Interstage Business Process Manager
業務の監視・分析
業務プロセスや業務データの状況をリアルタイムに監視でき、現場の状況把握とともに変化への適切な判断を可能にします。
Interstage Business Process Manager Analytics
ビジネスプロセス・マネジメント (BPM) とは(注)
- 人の作業とシステムの統合
人の判断、承認など人の判断が必須の作業をITシステムに統合することで、業務の品質向上(誤り防止)と人手で行っていた作業を効率化します。
- 迅速かつ柔軟に変更できる業務プロセス
業務プロセスの変更要求に対し、迅速かつ柔軟な対応できるようにすることで、ITシステム側の都合に影響を与えない企業経営を実現します。
- 業務システムの継続的な改善
業務プロセスのシステム化を行った後、実行監視と分析、シミュレーションすることで、業務プロセスの継続的な改善が可能です。
カタログ
| 資料名 | データサイズ (ページ数) |
カタログ番号 掲載日 |
|---|---|---|
| PDFInterstage Business Process Manager / Interstage Business Process Manager Analytics パンフレット | 539KB (A4・2ページ) | CZ3111-1 2009年11月 |
カタログ、パンフレット、CD-ROMのご請求は、当社担当営業、またはお申し込みフォームをご利用ください。


