Interstageと連携するパートナー製品(ERP・基幹業務、データベース連携、電子仕分け、電子署名、アプリケーションサーバ、ビジネスプリンタ、Fax連携など)を対象に、Interstageとのシステム連携を富士通とパートナー相互で検証・動作確認を行ない、より高付加価値で、よりオープンな連携ソリューションを提供する製品登録制度です。
Interstage Enabled では、2段階の認定レベルを設けています。

Basic以上の高度な連携を行うパートナー製品を対象としています。
高度な連携を実現するためにInterstageと連携するインターフェース等を個別に提供し、きめ細かく連携可能なパートナー製品を対象とします。

パートナー製品が提供している基本的な機能でInterstageとの連携が行える製品を対象としています。